えっ!こんな方法あるんだ!

素人がたった4ヶ月でエンジニア転職する方法|こんな方法あるんだ!

たった4ヶ月でエンジニア転職を目指す方法をお知らせします

たった4ヶ月でエンジニア転職を目指す方法をお知らせします

そんな方法あるんですか?

 

はい、オンライン・マンツーマン指導のプログラミングスクールとしてNo.1*の実績を持つCodeCampが運営する未経験から最前線で活躍するエンジニアを目指す為のサービスです。
基礎学習を2ヶ月、実践開発を2ヶ月で即戦力を目指す計4ヶ月のコースです。

 

そう言えば、CodeCampは高い学習効果が評価され、テレビや新聞、ビジネス誌など*多くのメディアで紹介されていますね

 

各受講生には専任のキャリアアドバイザーがつき、プログラミングの習得だけではなく就職先の見極め方や応募書類の添削、面接対策などを提供。就職/転職を成功させるための万全のサポート体制でエンジニアを目指す方のキャリアを応援します。

 

また、後半2ヶ月においては専属のエンジニアメンターと二人三脚で学習を進めていきます。
開発環境の構築やチーム開発など現場に即した経験や、転職活動における推薦状作成等幅広いサポートを受けることが可能です。

 

*日経トレンディ別冊調べ:調査日 2016年10月31日
*メディア掲載実績(一部):NHK,日本経済新聞,朝日新聞,毎日新聞,東洋経済,ダイヤモンド,NewsPicks,TechCrunch,THE BRIDGE,CNET,アスキーなど
*満足度:会員向け、レッスン評価アンケートの集計結果より(2018年1月-3月期)

CodeCampGATE

■特徴や他スクールとの差別化ポイント(詳細)

・受講生の80%がプログラミング未経験の状態からエンジニアへ転職

CodeCampGATEでは学生、営業、事務・企画、サービス・販売、技術職、公務員など様々なバックグラウンドを持った方が0からプログラミングを学習して就職/転職に成功しています。男女比率は男6対女4、約半数が関東以外に居住しており日本全国でエンジニア志望者の学習を支援しています。

・講師は全て現役のエンジニア

大手IT企業(サイバーエージェント、Yahoo!など)出身者や、ベンチャー・スタートアップでの勤務経験、フリーランス・起業経験がある講師が多数在籍。厳しい採用条件を満たした技術力の高いエンジニアのみ講師として採用しており、質・量ともに日本最大級の講師を抱えています。

・レッスンは受講生の理解度に合わせたマンツーマン

受講生の理解度に応じて、レッスン内容や教え方をカスタマイズしています。目指しているレベルやつくりたい制作物に応じて実績豊富な講師から現場で使える技術を学ぶことができ、どこよりも確実に実践的なスキルを習得するための支援を行っています。

・大手IT企業が法人研修として導入(LINE、ガンホー、セプテーニ、オプトなど)

CodeCampの学習カリキュラム・講師陣は社会的にも評価が高く、多くのIT企業や大手企業に法人研修として導入されています。大手IT企業の社員が学んでいる内容と同レベルのカリキュラムでプログラミングを身につけることができます。

・どこからでも、毎日朝7時-23時まで受講できる

オンラインのマンツーマンレッスンは365日いつでも、希望する時間に受講することができます。平日の朝や夜の時間帯、週末土日など、仕事や学校と両立して毎日必ず希望する時間に質が高いレッスンを受講することができ、どんな状況の方でも確実にプログラミングが習得できる学習環境を提供しています。

・専属エンジニアメンターと二人三脚で学習を進めることが可能

後半2ヶ月においては、専属のエンジニアメンターと開発を進めます。
開発環境の構築、ソース管理やチーム開発といった現場で使える実践的なスキルを身につけながら、ポートフォリオの作成を目指していきます。
また、エンジニアメンターの目線から、技術ポテンシャルを可視化した推薦状を作成し、転職活動で活用することができます。

・技術力に強みを持つITコンサルティング会社/フューチャーアーキテクトの関連会社

CodeCampは技術力に強みを持つITコンサルティング会社、フューチャーアーキテクト(東証一部)の関連会社として、実際の開発現場で活用されている技術や、AI/IoTなどの先端技術などをフォロー。最先端の学びを提供するためのカリキュラム開発体制が整っています。

 

ユーザーの受講事例(その1)

 

「エンジニアは女性のキャリアとして魅力的」モノづくり好き理系女子がWebエンジニアへ転職するまで

 

未経験からエンジニアへの転職を実現している人は、どのようにプログラミングを身に着けて転職を成功させているのでしょうか?

今回はCodeCampGATEの1期生として、エンジニアへ転職した三吉 愛さんにプログラミング学習・転職の経験談を伺いました。過去にはビジネスコンテストで優勝した経験もあり、チャレンジ精神が旺盛な彼女がどのようにエンジニアとしての転職を実現したのかを語っていただきました。

エンジニアに転職しようと思った理由

――ITエンジニアになろうと思ったキッカケを教えてください

以前に出場したビジコンで賞を頂いた際に、プロトタイプぐらいは自分で作ってみようと思って始めたのが最初のきっかけです。

前職が機械系で歯科用のCAD/CAMの開発・導入に携わっていて、プログラミングをしたことはなかったのですが、機械・パソコン関係は特に苦手意識もなかったので。

実際にプログラミングを始めてみると、思った以上に楽しくて「はまっちゃった」というところが始まりですね。

毎日、プログラミングが楽しい

――実際にエンジニアになってみてどうですか?

今までの仕事と比べるのは難しいですが、今は毎日すごく楽しく働いていますね。本当に良い会社とご縁があって幸せだなと思っています。

プログラミングは、自分が書けばすぐに結果が反映されるので、そういう所がすごく合っていて。

ちょっと書いて結果が出て「OKだった、ダメだった、じゃあ直そう」とか、パパパッと進んでいく感じがパズルを解いていくような感じですごく楽しいですね。逆に進まないときはとてもつらいですが。笑 image

実務経験がない講師では、十分なスキルを習得できなかった

――CodeCampGATEを選んだ理由を教えてください

プログラミングを身につけるにあたって、最初は独学でオンラインのプログラミング学習サービスを利用し学習をはじめました。

ただ、学習を進めていくと独学で学習を続けることに不安があって、その後は都内のプログラミングスクールに通いはじめました。そのスクールにはWEBアプリを開発できるようになりたくて通っていたのですが、教える側に実務的な知識が乏しく期待していた効果が得られませんでした。

プログラミングを教えてくれるメンターの方も基本的に大学生のアルバイトで、教材以外の質問には満足に回答をしてもらえないという状況で。

そこで、改めて学び直そうというタイミングでCodeCampGATEを見つけて、現役エンジニアが講師で直接指導を受けられるというところがすごく魅力的でした。

あとは、ITでのものづくりに興味があったのでどうせ学習するなら転職もして、エンジニアとして働きながら自分のスキルを磨いていこうと思ってCodeCampGATEに応募しました。

 

ユーザーの受講事例(その2)

「今までの経験×プログラミングが自分の強み」異職種からエンジニアへの転職が成功する理由

エンジニアへのキャリアチェンジを決意し、転職を成功させたCodeCampGATE1期生の大原さん。

企画職や新規事業の開発経験を経てエンジニア職へ転身した彼が「どのような覚悟を持ってプログラミングの習得に取り組んだのか」について語っていただきました。

一度は挫折、プログラミングを学び直す

――最初の就職ではSIer(システム開発会社)で開発を担当し、最近では人材サービス会社で新規事業の企画やプロダクト開発のマネジメントを担当されていましたね。改めて、エンジニアを目指そうと思ったのはどのような経緯からでしょうか?

最初に就職した会社では保険会社でCOBOLを使った保守開発を担当していました。途中からJavaを使った新規事業に参加したのですが、オブジェクト指向プログラミングに完全につまずき、徐々にプログラミングから離れていきました。

前職の人材サービス会社ではシステム開発をITベンダーへ依頼する側として仕事をしていたのですが、見積もりを依頼しても想定とかなりずれるのです。もっと技術的な知識を身に着ければ、考えを的確に伝えることができ、成果物の精度も上がるのではないかと考え、会社の研修を利用してCodeCampでプログラミング学習をはじめました。

実際に学習を進めていくと、以前は理解に苦しんだプログラミングが思った以上に理解ができました。社内で使う簡単な業務ツールなどを自作してプログラミングを仕事に活かしていたのですが、もっと世の中にインパクトを与えるようなサービスをつくりたいという気持ちが強くなり、自社ではエンジニアを募集していないこともあり、転職することを考えはじめました。

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エンジニアへの転職、挑戦するなら今しかない

――キャリアチェンジをするにあたって不安に感じていたことなどはありましたか?

エンジニアへの転職を考え始めた当時、年齢的にも転職するならいまがラストチャンスだと思っていました。

転職を考え始めて、すぐに出会ったのがCodeCampの運営しているCodeCampGATEでした。もともと、CodeCampでプログラミングを学習していたこともありちゃんと面倒を見てもらえる安心感がありました。タイミング的にも第一期の募集が始まった時期だったのでこれは運命だなと。

奥さんや周りの友人にも相談していたのですが、僕がエンジニアとして働きたいという気持ちを知っていたので、今回のチャレンジを応援してくれました。

あとは、以前海外を旅していた際に、40才から全く新しいことにチャレンジして成功している経営者の方に出会ったことがあり、自分がやってみたいと思ったことならば何歳になっても挑戦するべきだとずっと心に秘めていました。

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プログラミング漬けの日々

――CodeCampGATEではどのようにプログラミングの学習を進めていましたか?

CodeCampGATEの受講を開始してからは1日12時間毎日勉強していました。会社の退職を決めて有休を使いながら必死にプログラミングを学習しました。

プログラミングを学習した経験がある方ならわかると思うのですが、一度エラーで詰まって動かなくなり、なかなか解決できずに一日が終わってしまうというようなことがあるので、すぐに相談できる環境があったのは本当にありがたかったです。

講師の方もすぐに正解を教えるのではなく「そこはもう少し自分で考えてみましょう」というように、自分で答えをだすべきポイントはじっくり取り組むように促してもらえたり、逆に悩む必要が無い課題についてはぱっと答えを提示してくれたりと。

実務を経験しているエンジニアの方だからこそ、エンジニアになるために身につけるべきポイントを押さえて指導していただけました。

今までの経験×プログラミングが自分の強みになる

2ヶ月間、プログラミングを学習していく中でもちろん苦労もたくさんあったのですが、自分を見つめ直す良い機会になりました。

プログラミングを基礎からしっかり習得できたことも自信になりましたし、自分がいままで経験してきたキャリアとプログラミングをかけあわせることで新しい強みができたと思います。

転職活動では「本気度」を伝えることを大切に

――大原さんはCodeCampGATEの内定者第一号でした。転職活動で心がけていたことがあれば教えてください。

転職活動では、いままでの経験や学習してきたことを伝えることも重要ですが、いちばん大切にしていたのはどれだけ本気かという意志表明です。年齢なんて関係なく「本気でやります」という覚悟を示すことが必要じゃないかと考えていました。

そもそも、未経験からエンジニアとして転職して最初から大活躍するなんてありえないですし、会社もエンジニアとしての技術だけを期待していないと思います。何か役に立てることは必ずあるはずなのでそれを探して必死にアピールすること、学んだことを吸収して期待以上に頑張るという覚悟を伝えるようにしていました。

もう一つ自分が大切にしていたのは、世の中を変えていくようなサービスに関わりたいということでした。ですから、転職活動は自社サービスを持っている会社を選びました。そして、その想いを実現できる場所に転職を決めました。

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